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サンドイッチ

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…が食べたくて、ニセコまで走りました。
朝起きたときはそんなつもりじゃなかったんだけど、天気もいいし走りたい気分だったナリよ。

ランチのため"だけ"の2時間ドライブくらいへっちゃらだもんね~♪

さすがに学生時代のような体力はないので日帰り函館ディナーは無理だけど・・・。

チーズオムレツサンドも捨てがたかったけど、グラウンビュンデンサンドをいただく。

実は2週間前にもここへお茶のみにきてたりする(笑)。そのときはランチはここだったんだけど、デザートは心ときめくものがないのでつい走っちゃったんだよね~。

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いちごミルクケーキはパッと見すごい迫力ありそうですが、シフォンケーキなので口当たりも軽いし、ケーキもクリームも甘みが抑えてあってとっても食べやすいとです。

最近は食が細くなって来るので(歳のせい?)サンドイッチとケーキの両方はちょっときつかったけど、おいしく頂きまちた。

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上海(7)

3日目、もう帰国です。北海道への乗り継ぎさえ効率よければ1泊2日でも良かったって感じ(笑)。

タクシーで空港へ。リニアモーターカーにも興味あったけど、結局乗らなかった。空港へ向かうタクシーは相変わらず猛スピード、車線変更ビシバシである意味リニアに乗るよりスピード感あふれてたかも?

チェックインの際に聞いたら、定員の○%しか予約が入っていないのにCはかなりうまってるらしい。微妙に込んでるCより「フルフラットエコノミー」の方が楽ちんなので、そのままYでアサインしてもらった。

免税店ではグリコのプリッツが市内スーパーの倍額で売られているな~なんて思いながら、ラウンジへ。

デモ関係の記事ないかな~と新聞を探したけど、まだ前日のしかおいてなかった。前日のはホテルで見たナリ。中国の国内新聞には(この時点では)まったくデモの話など掲載されてなかった。

ラウンジ内で搭乗のアナウンスがあったので、少しゆっくり目にゲートに向かったんだけどまだ優先搭乗やってた。実は優先搭乗ってあまりうれしくない。機内は狭いんだから、ドアクローズのギリギリに載せてくれて、席に着いたらすぐタキシングってのいいと思うのって私だけかな?
お子様連れの方なんかも優先搭乗しちゃうけど、座ってる時間が長いほど子供がグズル確立が高いと思うんだけど…。

今回久しぶりにYに乗ったので「疲れるかな~」と思ったけど、短距離路線なので問題ナッシング。ビジネス客を避けるような旅程にしたせいかもしれないけど、○%の登場率ってちょっとやばくない?増便しまくりだけど需要が追いついてないんじゃない?社名の中国語の意味に近い状態でちょっと心配~。なんて思ってたら、あっという間に成田についた。

ちょうどキアヌ=リーブスとアンディ=ラウが来日してたのでちゃっかり見てきました。だってそんなことでもしなかったら乗継まで暇だったんだもの・・・。

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上海(6):湖心亭

庭園から出て、再び九曲橋を渡り湖心亭へ。南翔饅頭店に比べるとかなりすいていてすぐに座われたナリ。

syanghai_11 2階席は生憎いっぱいだったので、1階に座る。隣の席にはイタリア人のマダムが2人。お茶のお手前を見て感動したものの、お味はお気に召さなかったみたい(笑)。
そのうち、私が飲んでいた花茶に興味があるらしく、じ~っとこっちを見てる。

syanghai_12 私がいきなりイタリア語で話しかけたので、一瞬「???」という顔になっちゃった。
中国に来て、日本人とイタリア語で話すなんて思いもよらなかったから・・・」と。私も同じ思いです・・・。

syanghai_13 支払のためにかばんから財布を取り出そうと、さっき豫園で買ったお茶を出してガサゴソやっていると「何を買いました?」というので、10のお茶の効能が書かれた紙とお茶の入った缶を見せた。

中を見ていいですか?」というので、見せるとなぜか「黄仙」とラベルがはられていて、中身あけると「青花」が入っていた。

う~む…、黒玉買ったんはずなんだけど・・・

お店の人もうなりながら、マネージャーのところへお茶を持っていってしまった。お茶を見ながらマネージャーは顔を曇らせてゆく。直感的に「やっぱあの店は・・・」とおもったけど、アタリだったみたい(笑)。

結局、「お茶は薬じゃないので、高血圧とか糖尿病を治すことはできない」「敷地内の実演販売では150元くらいが相場なので200元も払った私はオオバカ」「書かれているお茶の名前はお茶そのものの名前ではなくて、ブレンドしたものに勝手に名前をつけてる」「茶の道究めたマネージャーさえも判別つかない怪しいものなので、体壊しても保証はないから飲まない方がいい」とのこと。

ホテルに戻って試しに「青花」飲んだけど、なんともいえない味でソッコウ捨てた。本日のムダ使い=200元ナリ。

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上海(5):豫園

syanghai_8 豫園は明代に潘允端という役人が、故郷を懐かしむ父潘恩のために造園した庭園で、外灘と並ぶ上海2台観光スポット。
世界中からの観光客でごった返してるんだけど、特に九曲橋のあたりはメマイしそうなくらいの混雑だったナリ。

豫園の周りはチャイナタウンみたい(って言うのもへんだけど)に、赤、黒、金のギラギラした建物と観光客向けのお土産やさんがいっぱい。

syanghai_9 庭園の中は池や橋、東屋や岩がいっぱい。ゆっくり見てると切がない感じ。たくさん飾られている大きな石は無錫から持ってきたものらしい(他のツアーを案内しているガイドさんの声を盗み聞いた)。それを聞いてから「無錫旅情」が頭の中から抜けなくなってしまった~。

syanghai_10 豫園敷地内で「お茶のサービスです」といって案内されたら、実演販売でした(苦笑)。
お茶を入れてくれる小姐と、セールスのおばちゃんの2人が現れ、背後には「お薬としてあらゆる症状に効く」という10種類のお茶がずら~り。

とりあえず「甘片」というお茶が出された。やせるお茶らしい。お茶をお土産にしようと思っていたので、ちょうどいいかな~と思い、「高血圧の母」と「糖尿のおば」用には何がいいかと聞くと、「黒玉」と「青花」をすすめられた。

このお茶を広める意味でお安く提供しています」ということで、1缶50gで200元(2660円)、円での支払いもOKだという。

いや~、円で支払いOKなんて自分から言い出すお土産は絶対ボッタクリだと思ってるので、買わないで出ようかと思ったけど、お茶そのものはそこそこおいしかったので、とりあえず母に「黒玉」を購入。するとセールス担当のおばちゃんが財布の中を覗き込みながら「2つ目は負けてあげてもいいですよ」と言い出したので、「残念だな~、お金持ってこなかったよ~」といいながらその場を後にしたナリ。

ちなみに10個のお茶は次のとおり。いくつかはここでも買えるみたい。

[甘片] 将軍腹、抑制脂肪吸収、減肥無副作用。
[金蓮] 脂肪肝、肝硬変、解毒、肝病有特効。
[霊芝] 抗癌、病細胞拡散抑制、放射治療副作用的緩和。
[青花] 糖尿病、血糖値下降、分解体内糖質治療有特効。
[甜茶] 急性慢性鼻炎、花粉症、眼病蓄膿症、美容、皮扶病。
[留留] 神経衰弱、自律神経失調、改善不眠症。
[代代] 肩痛、痛風、腰痛、関節積水。
[黄仙] 便秘、腹部膨張、疾病、腸道病。
[黒玉] 脳梗塞、高血圧、血管硬化、胆固醇降低。
[皇羅] 強精、滋陽、強壮、加強人体免疫力。

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上海(4):南翔饅頭店

syanghai_5 東方明珠塔を降りて、観光隧道で再び外灘へ、和平飯店からタクシーに乗って豫園に移動。

お腹がすいたのでまずはご飯を食べることに。ガイドブックで見つけた「南翔饅頭店」。上海で一番有名な小龍包の店らしい。
この看板の下には長~い行列が出来てるんだけど、フロアごとに値段とシステムが異なっている。

1階はテイクアウト専門で16個で8元、2階は16個15元、食券を買ったらテーブルの奪い合い。3階手前は6個20元のオーダー制で、3階奥は最低60元/人のオーダーが必要。3階手前がおすすめ…とは前のほうに並んでいた中国人のおばちゃんの話。

syanghai_6 小姐たちがカニ肉剥いてるのを見ながら待っていたら、1人だったので中国人一家と相席にされ、思いのほか早くテーブルへ。
5歳の娘さんとご夫婦、奥さんのお姉さんの4人。「ニーハオ」とご挨拶したら「こんにちは」と返事が返ってきたけど、以後の会話は英語(笑)。

カニミソ入りの特製小籠包6個40元をオーダーしようとしたら、奥さんが「カニミソが入ってるけどそんなにおいしくないので、20元の方にしなさい!」というので、カニ肉入りの6個20元と、肉まんサイズの饅頭にストローをさして中のスープを吸う「灌湯包」20元、卵スープ5元をオーダー。

syanghai_7 小籠包はおいしいといえばおいしいけど、特に感動するほどではなかった。昨日の生煎の方が好みです。
灌湯包はスープだけを飲んで皮を残す人が多いらしいが、中にはカニ肉とカニミソがいっぱい。でも確かに皮は硬くていまいちだった。卵スープもまあまあ、というところかな?

どれもまずくはないけど、うなるほどおいしくもなく「なんだかな~」って感じで店を後に。以外にテイクアウトの16個で8元の方がおいしかったりして。でもこれだけ食べて45元(約600円)てのは安いな~と感心しちゃうけど、スタバのコーヒーは日本と同じくらいの値段なので、金銭感覚がこんがらがってきて「なんだかな~」

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上海(3):外灘~浦東

上海滞在2日目~。

前夜、BBC見ながらガイドブック見てたら、「北京で大規模な対日デモ」のニュース。さすがに英国のニュースでは詳細な報道はされてなくて(チャールズ結婚のニュースばかり)、CNNでもちょっとだけ。でも、国内放送ではまったく報じられてなかったナリ。

syanghai_3 ニュースに気をとられて、きちんと2日目のスケジュールたてらんないまま寝ちゃったんだけど、とりあえず「外灘」と「豫園」を見に行くことに。
市内移動は基本的にタクシー。3kmまで10元(133円)なので乗らなくちゃ損です。まずはホテルから黄浦公園へ。

さすがに10時近かったので、太極拳をやってる集団とかはいなかったけど、代わりに中国各地からのおのぼりさん団体ツアー(笑)がいっぱいでした。

syanghai_4 ヨーロッパ調の古い建物郡と、近未来風な東方明珠塔などの浦東エリアとの対極が面白く、写真をとりながら1時間程ブラブラ。
アメリカ人の団体にガイドさんが英語で説明していたので、それを後ろに座って黙って聞いていたら、バレたみたいで(笑)そそくさと失礼しました。

その後観光隧道を通って浦東エリアに渡り東方明珠塔へ。
最上階まで進めるチケットを買ったせいか、ほとんど並ばずに入れました。

中国人のおじちゃん、おばちゃんはちょっと油断をするとどんどん横はいりしてくる。気がつけば私より後ろにいたおじちゃんがはるか前にいて、私の前にはおじちゃんに押し退けられた日本人がいっぱい。それでもみなさん、黙ってお行儀よくしてました(同情)。

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上海(2):小楊生煎館

お腹が減っていたので、荷物を置くなり外へ。タクシーの運転手さんに「小楊生煎館まで行って下さい」と伝えたけど、場所がわからないみたいだったので、とりあえず呉江路まで走ってもらった。

CAさんの話によれば、呉江路には安くておいしい店が多くて、中でも小楊生煎館が有名とのこと(帰国後調べたら、ANA Latteガイドブックにも紹介されていた)。かなりの行列は必至で、店の入り口でお金払って、品物受け取って中に入るんです…って意味がわからなかったけど、呉江路についてわかりました(泣)。屋台に近い感覚のB級グルメゾーンなのね…。

直前まで雨が降っていたせいか、ほとんど人は並んでませんでした。おかげで、すぐに食べられたけど。

syanghai_1 生煎は簡単に言えば「焼小籠包」。
店先では皮の中に次々と餡がつめられ、大なべで焼かれてます。上半分はやわらかく、下半分はカリッとこんがりきつね色で、焼きあがりに青ねぎと白ゴマがっているので香ばしくてもたまらないの。これに黒酢をかけて食べます。

一口かぶりつくと、中からたっぷりの肉汁!

熱くて火傷するかと思ったけど、口を開くと汁がこぼれて大変なことになりそうだったので、我慢(涙)。無防備に食らいついたら服が汚れるんじゃないかと思うほどの勢いナリ。

syanghai_2 皮も肉餡もスープもとにかくおいしくて、実は上海で食べたものの中で一番のヒットでした。しかも4個でたったの2.5元(約33円)!
お腹がペコペコだったので2皿にスープ追加したけど、3皿でも余裕でいける程のおいしさです。

実は呉江路に着いた当初は「苦手な雰囲気」漂いまくりだったので、思わず帰ろうかと思ったんだけど、上海で食べたものの中で一番おいしかったナリ。

そのせいか帰国してからこんなもの注文しちゃったナリ。

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上海(1)

上海へのフライトは、早起きが嫌だったのでMCTギリギリの羽田乗り継ぎ(54便→リムジン→959便)。羽田ではゲートからリムジン乗り込みまで10分ほどの短い滞在だったのに、なぜか大学時代の担当教授にバッタリ。

ごめんなさ~い。これから成田なんです~。」といって立ち去ろうとしたら、「僕達は今成田からついたところだよ~」と。

この教授とはあちこちの空港で頻繁に遭遇する、どうも旅のサイクルが同じみたい。

予約時にコンフィギュチェックしたらオンボロ機だったし短時間フライトなのでYでいいやと思ってたら、機材変更されたのでUGしようか迷ったけど、乗客もさほど多くなかったので、とりあえず隣の席をブロックしてもらって通路側にアサイン。

その後、上海のガイドブックを買い込みSignetラウンジへ直行。んが、搭乗するまでガイドブックも読まずにひたすらメールチェック。

出発前に母に「上海の見所って何?」って聞かれて、「何だろうね~」と返事した私ですが、実は着いてからのことは何も決めていないし、何を見ればよいのかわかってない状態(恥)。上海行きが決まってもまったく中国語勉強する気もなかったし、どうやら中国に対してさほど興味が持てない体質みたい・・・。

機内では偶然にも顔見知りのCAが乗務していたので、サービスの合間におすすめのお店を教えてもう。今日の夕飯はそこに決まり!ってことで「上海」してました。やっぱ上海にいくならゲームも「上海」でしょ?

機内食にはほとんど手をつけなかったので、到着時にはお腹がペコペコ。イミグレーションは長蛇の列で外に出るまでかなりかかって暑いのと腹ペコとで切れる寸前だったナリ。

その後タクシーでホテルへ移動。イタリアの高速を走るのと同じ位、イヤそれ以上のスリリングなドライブでちた。本日のお泊りはここ

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虎の介

今日は銀行とかお役所とか、一日外回り~。
ドライブ?のBGMにこんなの聞いてみたけど、結局直太郎を熱唱してました。時期的にやっぱこれでしょ。

近頃、仕事の方もかなり暇になってきたので、夕方はドラマの再放送を見ながら仕事してます(笑)。でもさ~、今日からまたまたランチの女王が始まったんだよね~。

山口P作品好きだけど、この1年くらい「ランチの女王」と「ビギナー」と「カバチタレ」のエンドレスリピートな感じがあって、ちょっと飽きてたナリ。でもウッチー南原教授が見られるならこのエンドレスリピートも多少ガマンできるかも・・・。同一系列ってことで可能性としてはアリだよね?

今日のランチは「虎の介」でラーメン。先週末に登別支店がオープンしたので行ったみたんだけど、味がいまひとつ・・・。えっと・・・、味は濃いんですけど・・・、スープの味が感じられないっていうか・・・。

お湯でタレ溶いたの?

って感じ。普段ラーメンなんてほとんど食べに行かない私ですが、小林製麺の太麺好きなので、ちょっと楽しみにしてたんだけどな~。次に足を運ぶにはかな~りモチベーションが必要かも・・・。

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サインプリーズ

上海上陸まであと一週間。気分はぜんぜん盛り上がってませんが、とりあえずパスポート確認しようと引っ張り出したら、有効期限切れてたナリ。

それであわてて胆振支庁で旅券申請したんだけど、申請の際に「署名は英語表記(筆記体)で大丈夫ですか?」としつこく余計なご心配頂いたので、クレジットカードを見せて「いつもこの署名です」と何とか納得してもらったとです。日本人はみんな漢字で署名しなくちゃいけないの~?何だっていいじゃん、個人が特定できれば。千葉で旅券申請したときはそんなこといわれなかったのに~。

そんで昨日、パスポートを取りに行ったんだけど、受領サインをしたら「なんか違う気がする…。この辺が違う感じがする・・・」と窓口のおばちゃんが難癖つけはじめました。私の書いた引き換えの署名に違和感を持っていることは明らかなんだけど、もう一回書けでもなく、身分確認するでもなく、ゴチャゴチャ、モゴモゴいうだけで最終的には「まあ、いいです」と言って引き渡してくれちゃいました。その間、私とは一切会話なし。違和感持ったんだったらちゃんと確認してからパスポート渡して欲しいな…。「なりすまし」ってこともあるだろうし・・・とちょっと心配になりました。

それとも、漢字での署名を推奨したのは窓口のおばちゃんが筆記体解読できないから?

0504022

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松島や、あ~松島や、松島や~

一週間前のことですが、松島へ行って来たナリ。
松島ね~、特になんてことないとこでしたよ。牡蠣がおいしかったことと、瑞巌寺の杉並木は冬ソナに出てきた南怡島(ナミソム)の並木に似てたことくらいかな~。 ホテルも追加料金を払ってアップグレードしたはずなのに、???ってとこで(エントランスやラウンジなんかはリノベーションしてあったのできれいだったけど)、ちょっとがっかりだったし。旅行前に松島の宿泊に期待する方が間違いといわれたけど、そのとおりですた。

仙台空港ではお土産に牛タン笹かま生どらはもちろんですが、東北6県のお土産勢ぞろいということで、盛岡冷麺と喜多方ラーメンも買ってきました。

一番のヒットは「焼いたらタン塩」ですね。自宅用とお土産用といくつかのメーカーのものかいましたが、ここのは肉の厚さが違う!次回からはこれを指名買いにします。

写真↓は途中立ち寄った塩釜神社の梅。

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